マル珍デー

所用のあとサントムーンにあるTSUTAYA Bookstoreに寄る前に、向かいの建物の中にある手芸店に立ち寄りました。布を一枚探していたのですが、30分くらいかけて店内を物色。入り口にハロウィン特設コーナーがあり、そこで一枚選びました。ディズニーは特に好きでもないけれど、肌触りが良かったのと、ハロウィン柄が可愛かったので。でもハロウィンまでには制作は間に合いません(笑)

その手芸店の隣に長倉書店という巨大な本屋がありました!もう、すっごい広いし、品数も豊富!!そのあと寄ったTSUTAYAが、かすみまくり〜

写真撮り忘れましたが、ここの書店は今のところあのエリアでお気に入りとなりました。やはり一冊ずつ実際に手に取って見ることができる、しかもホントに伊豆にしてはかなり充実している書店だと思います。

文庫本を一冊買いました。素敵なカバーを掛けてもらいました✨💕

そのあとTSUTAYA Bookstoreの目の前のトイレに寄りました。あとで気がついたのですが、間違えて男子トイレに入って用を足してました(笑)テヘ❣️

↑皆さん、この上の看板を見てください。この表示、いかにも『男女兼用』っぽくないですか?これが罠だったんです!手前が身障者トイレなので、そのまま何も考えず、右奥に入りました。入ると立ちション用便器が2台、奥に個室の便座トイレが1台ありました。その光景を見た時に、なぜか全く違和感もなく(笑)真っ直ぐ奥の便座トイレにいき、用を済ませ(笑)、洗面台で手を洗ってハンカチで拭き、外に出てきたら…、、、女性がひとり、反対側に入っていったんです。それを見て、思わず「そっちじゃないですよー!!こっちこっち!!」って声を掛けようかと思ったそのとき、、振り返ると入り口に男子マークを発見✌️が、時、すでに遅し!!

幸い、目撃者ゼロ。まさに『珍』。

 

お目当てのTSUTAYA Bookstoreは、あれ本屋ではなかったです。品数うっす〜。

でもシャレてました。なぜかワインもありました。ここに行くなら次はブックオフで中古本買ってもいいかなと思ったので、今度はブックオフに行こうかな。

 

帰り道で、真っ暗な冷川を過ぎて途中左折したらよかったのに、ボーッと真っ直ぐ走ってたら恐怖の鹿路場(ろくろば)に入ってしまった。あそこは絶対に怪しい…。雑木林、狭いクネクネ道。あまりにも怖くて、安全地帯の『ワインレッドの心』と『恋の予感』の2曲を大声で熱唱したところで遠笠山道路に出ました(笑)

そのあと道なりに車を走らせていると、なぜかこの季節なのに巨大なイボガエル?ゲボガエル?何だか名前はわからないけど、迷彩色の大きなカエルが道路にいて、危うく轢いてしまいそうになり、慌ててよけました。カエルは無事でしたが、あのあとちゃんと山に戻ったかなと心配。冬眠とかしないのかな。あれ??わからん。

その後、大室山から下る道を走っていると、70代くらいのおばさんがワラビーをリードで繋いで散歩させてました。もう、何がなんだかわからない一日でした!!

一人でのアウェイは、やっぱダメだぁ…。